空っぽのティーカップ 攻略 ※閲覧注意!

 

 空っぽのティーカップ、攻略についてまとめます。

 考察重視の雰囲気ゲーと言っても謎解きの一つや二つ、あるもんです。

 

1、ティカのティーセットは?

 ティカのティーセット、ティスに話を聞くとアホの子だとわかります。

 また、ティカのティーセット以外は素直ではない、嘘を吐くということもなんとなく察せられるかと。

 そこで、ティカのティーセットは正直もんな上アホ。

 そのほかは嘘を言っているとわかります。

 ここから、各ティーセットに何か情報提供を求めると、とあるティーセットは英語を話すティーセットを「話せない」と言っています。しかし、彼は「何を」話せないのか言っていません。ティカのティーセットはアホです。きっと英語がわからなかったのでしょう。だから、とあるティーセットは正直に、「通じる言葉、共通言語」が話せないのだと言ったのです。この言葉に嘘はありません。また、他のティーセットがとあるティーセットを「賢い」と言っていることから、とあるティーセットが唯一正直なティカのティーセットであるなら、他のティーセットが言っていることは嘘であり、ティカのティーセットがアホな上頭も悪いとわかります。

 故に、とあるティーセット「あの子話せないみたい」と言ったあいつがティカのティーセットです。

 

2、100でみえなくなって、0で触れるものは?

 状態変化です。理科です。

 一応平地で考えましょう。ここは山の上ではないです。

 山岳に暮らしている方には申し訳ない。

 水蒸気はみえません(湯気は見えますが気にしないで)。

 氷は触ることができます。

と、いうことで水です。waterです。

 

3、審判とのバトル

 つい衝動から作ってしまったバトル要素。

 信者は楽勝とは思いますが審判には負けることもあるでしょう。

 とはいえ、負けてもストーリーは続きバットエンドは回避できますが、勝利報酬のアイテムは手に入りません。

 そこで、なんとなく存在する必勝法を記します。

 審判は体力が20パーをきるとジャッジメントという50体力を奪う大技を繰り返すようになります。こうなるとひたすらティータイムで優雅に過ごすしかないでしょう。

 故に、この場面に行きあたるまでに、審判のステータス変化を「毒」にする必要があります。ここで行うコマンドが「投げる」です。「投げる」は数十パーの確率で敵を「毒」にできます。バトルが始まったら審判が「毒」になるまで「投げる」と「ティータイム」を繰り返しましょう。「毒」になったら審判のジャッジメントがくるまで「話す」を選択するのが良いでしょう。

 ジャッジメントが始まれば「ティータイム」をしているだけで勝手に毒で死んでくれます。レッツティータイムです。

 

 

 

★エンド分岐

 ストーリーを進めていくと葉が手に入ると思います。

 葉は全部で4枚。

 四枚集めるとエンド2へ行けます。

 足りなければエンド1です。

 基本、1→2の順にみるといいと思っています。

 

 さて、葉は「信仰」「希望」「幸福」「愛情」の四枚あります。

 4枚そろってクローバーです。

 個人的にエンド2はクローバーの奇跡によって起きる事象だと思っています。

 つまり、そうならない未来に行きつく可能性の方が高いと思うのです。

 

 それはさておき、入手場所、方法を提示していきます。

①「信仰の葉」

 こちらはティカがティトの忘れ物を届けに行った村で対峙する「審判」とのバトルの勝利報酬のアイテムとなっております。

 「審判」の倒し方は上記に記載しましたのでご参照ください。

 

②「希望の葉」

 こちらはリンドウの花畑にて手に入ります。

 水を与えれば咲きそうな芽があるので水を与えましょう。

 水の入手方法は一番左下に咲くリンドウの謎解きに答えることです。

 この謎解きについても上記に記載しましたのでご参照ください。

 

③「幸福の葉」

 こちらはストーリーを進めていれば必然的に手に入ります。

 

④「愛情の葉」

 リンドウの花畑の後、ティカが紅茶の用意をするマップの左下に注目です。

 箱があります。

 手さぐりで道を探すのです。きっとみつけられます。

 

 

 

 攻略に関してはこれくらいでしょうか。

 何かご質問がありましたらコメントください。

 ではでは。